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短期集中強化練習 ~子供編

「試合が終わったら色々やるぞ~!」

とあれこれ考えていた訳ですけど・・・

その中の一つに

「子供らの試合に向けたトレーニング」

がありました。

10/12に子供らの試合があります。

あと2週間ちょっとは、自分のことは忘れて三人の子供達を徹底的にシゴいてやろうと思っています(笑)。

ただ、普段自主的にほとんど練習が出来ていない子供らが2週間で何か変るんだ?という気もしますが・・・

やらないよりは、やったほうが・・・程度の期待でがんばってみようと思います(^^;)。



それと、平日はどうしても私は仕事で帰りが遅くなるので、基本的に子供達とはすれ違いなってしまうのが辛いことところ。

「お父さんが帰ってこないけど、自主的にやろう」

とは残念ながら・・・・なりません(苦笑)。

私の帰りが遅くとも兄貴に練習メニューを託して・・・最低限のことを自分達でやるようにしないとね

・・・まずはそこからかな?

2008/09/25(木) | 少年テコンドーファイター 息子達 | トラックバック(0) | コメント(0)

世界という光景

久々に「少年ファイター達(息子ら)」の話題です。

昨日、昇級審査がありました。

次男Rと三男Sは現級が8級(黄色帯)

すでに、この黄色帯を一年以上締めています。

かれら2人の昇級ペースはかなり「ゆっくり」です。

どうしても「お父さんがやってるから」「お兄ちゃんがやってるから」という理由でスタートしているからか、まだまだ目的意識が低いんですね。

・・・正直彼らは今のところ主たるモチベーションは「やらされ」です。

これでは・・・なかなか進歩は難しい。

だから昨日の審査も「一年以上、同じ課題を練習してきた」という割にいまいちな感が残る。ちなみに意識のある練習生は三ヶ月でこの黄色帯を通過する。


今後の「目的意識」に期待しましょう・・・


さて、長男H。

キャリアとしては私と同じ三年数ヶ月。現級は2級で、今回は1級への審査。つまり最後の昇級審査となる。

私は年齢その他の諸事情があって(?)ハイペースで今年冬に昇段していますが、実際にはこの長男のペースが標準的な「順調な昇級ペース」である。

「最初はお父さんに着いていってるだけだった」

意識が、最近は

「自分で、目標を持てるようになった」

らしい。

なんと・・・

「世界を目指す」

そうだ(笑)

同じ道場の、よく面倒を見てもらっている中学生の「先輩」が今年、世界ジュニア大会に出場する。

本来「雲の上」であるはずの「光景」が、「間近で」「すぐそこで」目の当たりにできるとういうのは幸いなこと・・・そうでもなければ「世界を目指す」なんて発想は出てこないでしょうから(笑)。


来年は中学。そうすれば「部活」もはじまるし・・・マイナースポーツ(武道)であるテコンドーに対するモチベーションも一番微妙になる時期ですね。

ここで意識が上向きのまま乗り切れれば・・・もしかすると「世界」という風景もあながち夢物語でないのかもしれないかな~とも思う!?


今は、そんな想像するもの・・・また楽しいですね。

2008/09/08(月) | 少年テコンドーファイター 息子達 | トラックバック(0) | コメント(3)

2008年 夏合宿

8/7~8/9まで少年部の合宿に参加してきました。

今回の少年部の参加は約30名(うちの子供らも3名フル参加です)。

指導側(先生)は私を含めて5名(その内の一人は、驚くなかれテコンドー界の女王K.S.さん!贅沢者の子供らよ!解ってんのか!?という感じでした:笑)。

個人的な印象としては人数的にちょうどいい感じで、楽しい合宿でした。子供らも「技」ばかりでなく「キャラ」も含めてブレイクした子が多くいてよかったと思います(笑)

私も子供ら相手の指導だったので精神的にはぐったりきましたが、自分が根詰めて練習するという主旨の合宿ではないので肉体的には思ったほど疲れませんでした。

・・・なので、健気な(!?)私は次の日からは普通通りのトレーニングを再開しています(^^)V

2008/08/11(月) | 少年テコンドーファイター 息子達 | トラックバック(0) | コメント(0)

子供の顔色

最近、道場では「子供」の指導にあたることが多くなってきている。

特に私の場合「幼稚園児」を任されることが多い。

IMG_7771.jpg

難しいですね~・・・幼稚園児。


幼稚園児って・・・テコンドーの動作を教える以前に

「こっちを向いてもらう」努力がまず必要

「話を聞いてもらう」努力がまず必要

「言っていることを理解してもらう(子供に通じる言葉のチョイス)」努力がまず必要

「飽きてきたら、興味を持続させる」努力が必要

ですからね。

もちろんテコンドーの指導ですから子供らの身体の動きに注意を払いますが・・・

それ以上に、子供らの顔色を伺うこと(理解しているのか?飽きていないのか?)が大変と感じるこのごろ。



・・・ついでに、背後には親御さんの視線のプレッシャーもあるわけです。まだ子供と親御さんの顔が結びついていないので・・・無駄な神経を使ってしまっています(^^;)


でも、いままで「子供達にものを教える」という経験をしたことがないので、この歳になってまた新たな挑戦がスタートしたようで、それはそれで新鮮ですね。

そういえば、最近うちの子供らの動きは見れていないので・・・指導の勉強もかねて少し家での指導に本腰いれてみようかな?(笑)

2008/07/21(月) | 少年テコンドーファイター 息子達 | トラックバック(0) | コメント(0)

子供らの試合結果(動画付)

先週、先々週と子供らが大会に参戦しましたので、久々に投稿します。

長男Hは3年のキャリアで2級ということもあり道場内の少年部ではすっかり「上級者」だ。

そろそろ実績を残していかないとなあ~・・・というタイミングでの試合でした。

もう一週間も過ぎましたが、まずは先々週の試合からいきましょう・・・

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この大会は地元での大会。ゆえにほとんどの対戦相手が同じ道場生。

しかし、当道場の少年部は全国的に見ても「レベルが高い!」から、例え地元の大会とはいえ上位入賞はそんなに楽ではない。

・・・案の定、激戦区の赤帯(1級、2級)のトゥル(型)の試合はあっけなく一回戦敗退orzで不安な滑り出し(苦笑)

しかし、マッソギ(組手)は、最近ようやく勝てるようになってきて、ライバルのK君に負けたものの準優勝!!

・・・せっかくなんでかみさんがなんとか録画してくれたビデオのダイジェスト(↓)。
ステップワークはなかなか?でも技が単発&前足のヨッチャギが出てないのがマイナスかな。
(白いプロテクターが長男H)



(画面奥でスタートするのが長男H)



ちなみに双子の弟達は・・・「参加することに意義がある」状態でしたので・・・割愛(^^;)

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次に先週の大会。この大会は、関東圏では最大級の○県大会。

やっぱり実力というのは正直なもので・・・先々週の大会と同じ結果となりました。・・・つまりトゥル(型)一回戦敗退。マッソギ(組手)準優勝。この大会での上位入賞者にはうちの道場生の多くが食い込み・・・あらためてうちの道場の少年部の強さを見せつけた大会でした。

そうそう、今回はトゥルだけ出場した双子の弟達は・・・なぜか2位、3位でメダル貰ってました。う~む?なんでだ!?

長男H・・・得意のティミョ・トラ・ヨプチャーチルギ(飛後横蹴り)
27deaf44.jpg

2008/07/08(火) | 少年テコンドーファイター 息子達 | トラックバック(0) | コメント(2)

長男Hの試合・・・もう一歩!!

今日は長男Hの試合の応援でした。

今回出場は「個人マッソギ(組手)」「個人トゥル(型)」「団体トゥル(型)」

の3種目。

入賞の期待度(可能性)としては

「団体トゥル」→「個人マッソギ」→「個人トゥル」

を予測してましたが・・・


結果から言うと

団体トゥル 準優勝
個人マッソギ 二回戦突破 三回戦怪我のため棄権
個人トゥル  三回戦敗退

という結果。


団体トゥルはたくさん練習した成果が、ちっちゃい彼ら3人の身体から滲み出ていました。小手先の上手さだけでない「迫力」「オーラ」が出ていたような!?

写真は練習中の風景。向き合って「呼吸」「リズム」を合わせています(↓)
2008050403.jpg


一番悔しい思いをしたのが個人マッソギでしたね。怪我で棄権ですから。動きはまあまあ良かったし・・・

前回空手の試合に出たときに特訓した成果を出す初めてのテコンドーの試合だったんですよね。だからレベルアップした実力をもっと発揮してほしかったんですが・・・まあ、こういう経験(怪我で棄権)もまた必要だったってことでしょう。

怪我をして、素敵なおねえさんにテーピングしてもらい、「にんまり」とまんざらでない長男H(↓)
200805042.jpg


個人トゥルは・・・三回戦敗退でも、これは予想以上の結果。きっと団体練習でトゥルを練習する回数が多かったからだと思う。強豪ひしめく青赤帯という一番上のクラスで、入賞常連の選手とあたった2回戦を突破したのが何より嬉しい結果ですね。

3回戦は団体チームメンバーのライバルK君と。毎日一緒に団体練習ていたからリズム、呼吸がぴったりあってて・・・団体戦をやっているようでした(笑)

僅差だったけど・・・惜しくも負けてしまいました。次こそ!だね。

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今回も、少しづつでも成長の後が見られて良かったけど、まだまだ練習不足かな。

次回こそ個人戦で入賞目指したいですね!

団体チームで「ポーズ!」
20070504_1.jpg

2008/05/04(日) | 少年テコンドーファイター 息子達 | トラックバック(0) | コメント(2)

雑学王とスケベ大王

A:「なんでガソリン高くなったの?」
B:「お前さ~・・・新聞くらい読めよ!」


なんと、6年生になった長男(B)と3年生の次男(A)の会話(^^;)。

いや小学三年生が普通新聞読まないでしょう?(笑)


・・・っといっても長男が読んでるもの実は「子供新聞

しかし、なかなか子供に読ませるにはちと難しいでは?と思うほどの内容。


長男はなぜか「雑学」に異様な感心を示すタイプで・・・なんでも知りたいらしい。だからこの新聞もせっせと読んでいる。

それはそれでいいのだが・・・そのエネルギーをもそっと「一点集中」に使えるようになるときっとステップアップできるんだろなあ~・・・と想像して見たりする。残念ながら今のところは「なんか色々詳しい奴」というキャラに収まっているようですが・・・。


そんな訳なんで、最近は「クイズ番組」を長男と見ていても、私がタジタジとする場面もあったりする。

そういえば、先日新聞の「クロスワードパズル」を家族でやっていた時のこと。

完全に長男にKOされました・・

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問題)秘密といえばパン○ラ。・・・○にはいる一文字は?

私(え?パンチラ?・・・そんな問題いかんだろう?)



長男「パンドラ!パンドラの箱!・・・そうだよね?」


私「おお・・・おお・・・そうだ!よくわかったなあ!」


ええ、凹みましたよ・・・ダメージ残りましたよ・・・パンチラって・・・orz

(大泣)

2008/05/02(金) | 少年テコンドーファイター 息子達 | トラックバック(0) | コメント(0)

蹴りのスピード

昨日、長男Hの昇級審査があった。

「なんか蹴りが遅いよな~」

ということが気になった。

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多くのテコンダーがそうであるように、私もことあるごとに蹴りのスピードについて頭を巡らせる・・・

例えば・・・

身体の柔らかい人は、蹴りが速い(身体が硬い人は、蹴りの最中にどこか引っかかってブレーキがかかっているように見える・・・特に後回し蹴りなど)

基本蹴り(空蹴り)をひたすら繰り返す人の蹴りは速い(軌道に無駄がない?)

ミットを適当に蹴るクセのある子は例え運動神経がよくても、蹴りが遅い(ゆっくり蹴る練習をしてしまっている)

同じ体重なら、背の低い人の方が蹴りが速い(筋力は筋肉の質量でなく断面積に比例して強くなるから?)

サンドバッグを蹴るリズムが遅いと、本番もそのリズムで蹴ってしまう(前回の私の全日本がまさにそうでした)

「動きが遅い」と「蹴りが遅い」はまた意味が違う(体重が重くても速く蹴る人はいる)

etc・・・

相手が「速い」と感じるのは、もちろん蹴りの物理的なスピードだけでなく、タイミングであったりリズムであったり・・・色んな要素があると思うけど・・・今回はそこまで追及しません(^^;)


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長男は背が低く痩せ型だが、結構「筋肉質」タイプで、短距離走が速いというところを見ると生まれつき「速筋」の割合が多いはず。

そう見ると「速い蹴り」をするには恵まれてた身体をもっているはずなのに。

しかし・・・

その昇級審査で見せる彼の蹴りはいまいち「遅い」のだ。

上述したいくつかの例から検討して見ると・・・長男が足りないのは

「柔軟性」「ミットで速く蹴る訓練ができていない」「基本蹴り不足」

あたりでしょうか・・・

「蹴りを速く蹴る」ということに関しては恵まれた身体をもっている長男も結局「後天的にマスターすべきこと」が不足しているから速く蹴れない・・・

ということ。

「これからのミットはしばらくスピードだけ意識して蹴ろ!」
「基本蹴りと柔軟は毎日やれ!」


審査後、とりあえず長男にそうアドバイスした。

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また、自分にも置き換えて、いまいち全日本大会で蹴りに勢いがなかった原因をミットに限らず平素のサンドバッグ練習で「スピード」を意識して蹴っていたか?を反省してみた。

結局これも「毎日のちょっとした意識の違い」が要ですね。

一朝一夕で直る性質のものでもないけど・・・半年後の試合までには超高速蹴りへのバージョンアップを目指します・・・私も長男も!!

2008/03/29(土) | 少年テコンドーファイター 息子達 | トラックバック(0) | コメント(0)

540°・・・子供の吸収力

道場稽古が終わった後、数名の練習生が「ミット蹴り」をはじめた。

長男Hが珍しく”自主的に”その「ミット蹴り」に参加していた。

私は前日のロードで痛めた「膝の痛み」が強かったので、参加せずにその練習をぼんやり眺めていた。

テクニシャンな黒帯数名が引っ張るシチュエーションからか、そのミット蹴りはどんどん「高度な蹴り」にエスカレートしていき・・・皆、回転系の大技がバンバン繰り出されていた。

長男Hも、そんな中に混じって一応「それなり」に回転技を繰り出していた。

前にも記事したことがありましたが、テコンドーの回転蹴りはまず半回転(180°)からはじまり一回転(360°)、一回転半(540°)、2回転(720°)、2回転半(900°)とある。実際には一回転半540°ができれば「スゲ~!!」という状況になる。




「おお~!?」

という歓声が長男Hに対して上がった。

何の前触れもなく急に長男Hが「540°」回ってしまったのだ。

(この蹴りです↓・・・もちろんここまで上手にはできませんが:笑)
http://jp.youtube.com/watch?v=zMsPy6abdJo

「おいおい!いつ憶えたんだよ!!」

と見ていた私もビックリ。

後で本人に確認したところ「360°やろうと思ったら自然に回っちゃった」とのこと。

上手な練習生に混じって必死に練習してたら自然に身体が反応してしまったのだろうか。

前にも話題にしましたが、これが子供も吸収力の凄さですね。

「子供だから無理だろう」

と勝手に限界を作らずにに・・・

「どんどんと、上手な青年部の中で揉まれる」

というのは少年部をぐ~ん!と上に引き上げるポイントかもしれませんね(^^)

それにしても、恐るべし!子供の吸収力!(笑)

2008/03/15(土) | 少年テコンドーファイター 息子達 | トラックバック(0) | コメント(0)

長男H・・・空手初参戦!!

前に何度か話題にしておりましたが、本日長男Hが空手の大会に参戦してきました。

この大会は、年に一度開催される有名かつ大規模なジュニア大会。今回、出場選手がなんとか1,111名!

コートも10面同時進行という・・・とにかく凄い大会。

去年は同じ道場生であるA君、Rちゃんの応援に行ったが・・・今回は自分がチャレンジすることになりました。

うちの団体からは長男Hを含めて3名の参戦予定でしたが、長男以外の2名がそれぞれ怪我、病気で棄権となってしまい結果、出場したのは長男Hだけとなりました。

時期的に私の全日本大会の一週間前ということもあり・・・じっくりと長男の準備をしてあげることができなかったのが、やや心残りであった。

でもまあ、こんな大きな大会で、しかも他流の空手試合。

・・・今回は、結果よりも出場すること自体が長男の大きな糧となることを期待ました(はなから言い訳モード!?)。
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結論から行きます。

1回戦突破!

・・・2回戦延長の末、敗退。

1回戦は、後廻蹴り(パンデ・トルリョ・チャギ)の技ありで快勝!

試合全般は「ショートレンジ」の間合いを必要以上に警戒(敬遠)しすぎてか、いつも通りの「逃げっぱなし状態」だったのが残念なところ。相手側の声援からも「相手は逃げているだけだぞ!」という野次がバンバン飛んでました(苦笑)。

2回戦・・・1回戦の技ありで気を良くしたのか、同じ後廻蹴りを連発。2回戦でもこの技が結構ヒットしたが浅く有効打にはならず。途中から一つ覚えのように連発するもんだからさすがの相手も後半は全てガード。・・・相変わらず長男は必要以上に距離をとるために逃げ回り・・・本線引き分け。

延長もほぼ同様の展開。

長男Hの蹴りは結構ヒットしていたが、決定打はなし。相手のクリーンヒットもおそらくなかったが、本線での顔面殴打の反則(テコンドーではどうしても顔面ありなのでクセで出てしまう)&下がりつづけた悪印象で(?!)判定負け。ラスト5秒位でようやくショートレンジでパンチの打ち合いに応じたが・・・決して負けてはいなかった。あれが途中途中で出てれば印象も違ったろうに・・・残念(テコンドー的な動きではないが・・・空手の大会では時には必要でしょう)。

IMG_73211.jpg

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あっという間に終わったしまった感はありましたが、今回は「まあ一回勝てて良かった!良かった!」とポジティブに考えておくことにします。本人も、「2試合とも弱気にはならなかった」ということで、結果云々よりも自分で合格点を出しているようですし(笑)。

今後、この空手の試合にチャレンジするかはまだ分かりませんが・・・私の感想としては、まずテコンドーの試合にもっと勝てるようになるのが先でしょうね。

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帰り際・・・会場出口で

長男H「ああ~思い出した、(応援で来ていた)去年この会場を出る時”俺も空手の大会出たい!”って思ったんだ」
私  「じゃあ、去年の思いを今日達成できたってことで一つ目標をクリヤーできたじゃないか!」

長男&私「次の目標は優勝だな!!」


・・・と、こんな会話で幕を閉じた今回の「空手大会記」・・・・・・・我が家的には大成功ということで終劇としておきます(^^)v

2008/03/02(日) | 少年テコンドーファイター 息子達 | トラックバック(0) | コメント(3)

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