初稽古で痛感・・・色々と

今日は、道場での初稽古。

初稽古ということもあり、道場生どうし

「おめでとうございます!」

の挨拶が飛び交う。

しかし子供達の多くはとっくに正月気分は既にすっ飛んでいるのか、そんな堅苦しい挨拶なんてしていない。・・・おそらくうちの子供らも。

ただ、うちの長男と同級生(小学4年生)のRちゃんは、私の顔を見るなり元気よく


「あけましておめでとうございます!」


ときたもんだ。

「やっぱこの子は違うよなあ〜」

と、関心した。

そしてRちゃんと同学年の我が家の「”シャイマン”長男」にはそんな芸当ができるはずもなく父親の私は敗北感をつくづく感じたのであった(笑)

・・・おい!本人も感じろよ・・・な!
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さて・・・
年末にやってしまった右足の打撲が思ったより長引いている。痛みがとれきれていない。

昨日までの痛みだったらこの日の稽古は「見学」を選択していたのだが・・・

今日になったらギリギリ

「できそうかな?」

というレベルまで「なぜか」回復。

「今日は道場稽古だあ」と気合いが入り、痛みを吹っ飛ばした可能性も・・・30%(!?笑)

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基本蹴り(壁蹴り)、ミット蹴り、マッソギ(組手)ではそうでもなかったが、予想以上に「基本動作」での足(甲)への負担が大きく辛かった。

単純な突き、受け動作での後ろ足の踏ん張りで

「ズッキ〜ン!」

と激痛しっぱなし。

簡単なようでも、「やっぱりキツい基本動作」を言葉通り痛感したのであった。

2007/01/09(火) | テコンドー道場稽古 | トラックバック(0) | コメント(0)

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