昨日の稽古をきっかけにまた大会に向けたトレーニングを開始しようと気合いを入れた。大会前に抱えていた負傷箇所のいくつかもほぼ問題ないレベルに回復していた。
練習は「暑さ」でややバテ気味だったが結構充実した。…ただマッソギ中「膝の古傷」を久しぶりにやってしまった。左膝のホントあるピンポイントなんだがそこをぶつけると足全体に電撃が走るほどの激痛が起こる。そのピンポイントを運悪くやってしまった。
その後、結構無理して続けていたが案の定、練習が終わってややクールダウンしてくると膝が曲げられなくなった。おそらく「いつもの」ヤツなので数日でなおるだろうと思うが、本格的なトレーニングを開始するべくモチベーションを上げていたので出ばなをくじかれた。しかも前回の日記で心身のバランスを考察したばかりということもあり…ブルーになった。
ただ、この「古傷」は当然自分では分かっていたものだ。「それ」に対する「プロテクト」をせずに「大丈夫だろう」という根拠のない安易な思い込みでなめてかからなければ…やっぱりふせげたはずだ。昔は組み手のときは必ずつけていた膝サポータを引っ張りだした。次回からのマッソギはこれを必ずつけよう。
ちょっとした身体への気遣い。今はこれが一番重要な気がする。

練習は「暑さ」でややバテ気味だったが結構充実した。…ただマッソギ中「膝の古傷」を久しぶりにやってしまった。左膝のホントあるピンポイントなんだがそこをぶつけると足全体に電撃が走るほどの激痛が起こる。そのピンポイントを運悪くやってしまった。
その後、結構無理して続けていたが案の定、練習が終わってややクールダウンしてくると膝が曲げられなくなった。おそらく「いつもの」ヤツなので数日でなおるだろうと思うが、本格的なトレーニングを開始するべくモチベーションを上げていたので出ばなをくじかれた。しかも前回の日記で心身のバランスを考察したばかりということもあり…ブルーになった。
ただ、この「古傷」は当然自分では分かっていたものだ。「それ」に対する「プロテクト」をせずに「大丈夫だろう」という根拠のない安易な思い込みでなめてかからなければ…やっぱりふせげたはずだ。昔は組み手のときは必ずつけていた膝サポータを引っ張りだした。次回からのマッソギはこれを必ずつけよう。
ちょっとした身体への気遣い。今はこれが一番重要な気がする。

2006/06/25(日) | テコンドー自主トレ | トラックバック(0) | コメント(0)

