明日、ついにデビュー戦だ。今大会は「テコンドー大会デビュー」という以外に、私にとって大きな意味がある。・・・それは一度はあきらめた「武道・格闘技」という道の復活の第一歩でもあるのだ。
「ついにこの舞台に戻ってきた」
そう思うだけで若かりしあの頃にフラッシュバックするようで・・・気持ちが踊る。
「でるからにはひとつでも勝って!」
という気持ちはもちろんある。・・・ただ今回に限っていえば「大会に出る」というだけで個人的には「大成功」なのだ・・・決して「弱気」とかそういうニュアンスではなくて・・・。
明日はあの「大会独特の雰囲気、緊張感」を肌で感じて「復活」を体全体で楽しみたい。・・・それが何より楽しみだ。
高橋尚子は記憶に新しい東京国際女子マラソンで「止まっていた時間を取り戻す」といった。
私も8年前に止まってしまった時計のネジを・・・いままさに巻いている・・・そして明日その時計は間違いなく・・・動き出す・・・・
「ついにこの舞台に戻ってきた」
そう思うだけで若かりしあの頃にフラッシュバックするようで・・・気持ちが踊る。
「でるからにはひとつでも勝って!」
という気持ちはもちろんある。・・・ただ今回に限っていえば「大会に出る」というだけで個人的には「大成功」なのだ・・・決して「弱気」とかそういうニュアンスではなくて・・・。
明日はあの「大会独特の雰囲気、緊張感」を肌で感じて「復活」を体全体で楽しみたい。・・・それが何より楽しみだ。
高橋尚子は記憶に新しい東京国際女子マラソンで「止まっていた時間を取り戻す」といった。
私も8年前に止まってしまった時計のネジを・・・いままさに巻いている・・・そして明日その時計は間違いなく・・・動き出す・・・・
2006/04/15(土) | テコンドー試合の反省 | トラックバック(0) | コメント(0)

