最近、道場では「子供」の指導にあたることが多くなってきている。
特に私の場合「幼稚園児」を任されることが多い。

難しいですね〜・・・幼稚園児。
幼稚園児って・・・テコンドーの動作を教える以前に
「こっちを向いてもらう」努力がまず必要
「話を聞いてもらう」努力がまず必要
「言っていることを理解してもらう(子供に通じる言葉のチョイス)」努力がまず必要
「飽きてきたら、興味を持続させる」努力が必要
ですからね。
もちろんテコンドーの指導ですから子供らの身体の動きに注意を払いますが・・・
それ以上に、子供らの顔色を伺うこと(理解しているのか?飽きていないのか?)が大変と感じるこのごろ。
・・・ついでに、背後には親御さんの視線のプレッシャーもあるわけです。まだ子供と親御さんの顔が結びついていないので・・・無駄な神経を使ってしまっています(^^;)
でも、いままで「子供達にものを教える」という経験をしたことがないので、この歳になってまた新たな挑戦がスタートしたようで、それはそれで新鮮ですね。
そういえば、最近うちの子供らの動きは見れていないので・・・指導の勉強もかねて少し家での指導に本腰いれてみようかな?(笑)
特に私の場合「幼稚園児」を任されることが多い。

難しいですね〜・・・幼稚園児。
幼稚園児って・・・テコンドーの動作を教える以前に
「こっちを向いてもらう」努力がまず必要
「話を聞いてもらう」努力がまず必要
「言っていることを理解してもらう(子供に通じる言葉のチョイス)」努力がまず必要
「飽きてきたら、興味を持続させる」努力が必要
ですからね。
もちろんテコンドーの指導ですから子供らの身体の動きに注意を払いますが・・・
それ以上に、子供らの顔色を伺うこと(理解しているのか?飽きていないのか?)が大変と感じるこのごろ。
・・・ついでに、背後には親御さんの視線のプレッシャーもあるわけです。まだ子供と親御さんの顔が結びついていないので・・・無駄な神経を使ってしまっています(^^;)
でも、いままで「子供達にものを教える」という経験をしたことがないので、この歳になってまた新たな挑戦がスタートしたようで、それはそれで新鮮ですね。
そういえば、最近うちの子供らの動きは見れていないので・・・指導の勉強もかねて少し家での指導に本腰いれてみようかな?(笑)
2008/07/21(月) | 少年テコンドーファイター 息子達 | トラックバック(0) | コメント(0)

