「息上げメニュー」を一日のトレーニングのどこに持ってくるか?
普通は先に体力消耗してあとの練習がヘベレケになって動けなくなるのを避けるために「最後」にするのがベターなのだと思う。
ヘベレケ→動作が不正確になる→スピードもなくなる→不正確でゆっくりした動作で動くクセがついてしまう・・・という弊害が起こりそう。
自主トレーニングでどうしても「憂鬱」な「息上げメニュー」・・・この憂鬱感を最後の最後までのこして途中のトレーニングするもの・・・これまたストレス。
なので「やなことは先にやってしまおう」という発想で、上述した「弊害」を全く無視してしょっぱなに「息上げメニュー」をやってしまうこともしばしば。
その後のトレーニングでは精神的にはずいぶん楽になるが、肉体的にはしんどい状態でトレーニングを続けなければならない。
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特にブランクの長かった最近のトレでは、前半に「息上げ」をやったあとは・・・肉体的には最悪。その後、3分間×複数ラウンドでサンドバッグに向かっても、息を整える時間ばかりが長く、1Rに5回くらいしか蹴れないこともしばしば。
これからしばらくは「後どれくらいやればスタミナは元の状態にもどるんだろうか?」という不安感に苛まれそうです。
やはり、ここがもどらない限り、試合へのモチベーションはまだまだ上がってこない。
当分・・・もっと、もっと身体をいじめ抜く究極のドM街道まっぐらになりそうです。
サボりのつけは予想以上に大きいようです。
普通は先に体力消耗してあとの練習がヘベレケになって動けなくなるのを避けるために「最後」にするのがベターなのだと思う。
ヘベレケ→動作が不正確になる→スピードもなくなる→不正確でゆっくりした動作で動くクセがついてしまう・・・という弊害が起こりそう。
自主トレーニングでどうしても「憂鬱」な「息上げメニュー」・・・この憂鬱感を最後の最後までのこして途中のトレーニングするもの・・・これまたストレス。
なので「やなことは先にやってしまおう」という発想で、上述した「弊害」を全く無視してしょっぱなに「息上げメニュー」をやってしまうこともしばしば。
その後のトレーニングでは精神的にはずいぶん楽になるが、肉体的にはしんどい状態でトレーニングを続けなければならない。
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特にブランクの長かった最近のトレでは、前半に「息上げ」をやったあとは・・・肉体的には最悪。その後、3分間×複数ラウンドでサンドバッグに向かっても、息を整える時間ばかりが長く、1Rに5回くらいしか蹴れないこともしばしば。
これからしばらくは「後どれくらいやればスタミナは元の状態にもどるんだろうか?」という不安感に苛まれそうです。
やはり、ここがもどらない限り、試合へのモチベーションはまだまだ上がってこない。
当分・・・もっと、もっと身体をいじめ抜く究極のドM街道まっぐらになりそうです。
サボりのつけは予想以上に大きいようです。
2008/07/17(木) | テコンドー自主トレ | トラックバック(0) | コメント(0)

