今日、あるTV番組の特集で、不撓不屈のボクサー「川崎タツキ」選手がクローズアップされていた。
http://www.loft-prj.co.jp/interview/0501/12.html
少年時代は2度の少年院送致を経験し、その後ヤクザに。あらゆる薬物に手を出したが、薬物依存の治療をきっかけに更生。
2000年のプロデビュー以来、19戦18勝(14KO)1敗。現在35歳という川崎タツキ選手。プロボクサーの年齢制限は36歳。
37歳でチャンピオンにならねばライセンスは自動的に失効となるらしい。
後2年で、なにがなんでもチャンピオンになるために、日々過酷なトレーニングで自分を追い込む。
30台後半にも関わらず、プロボクシングという命がけの舞台で勝負する選手。
感情移入しないわけにはいかない。
番組では「薬物依存から復活」ということをクローズアップしており、「更生施設の希望の星」と紹介されていたが・・・われわれ「おっさん」にしてみれば、当然「おっさんファイータ」の希望の星でもあるのだ(^^)
この番組のおかげで、これから、川崎選手をウォッチするという楽しみができた。
絶対に・・・絶対に・・・チャンピオンなってくれ!
頑張れ!川崎選手!
http://www.loft-prj.co.jp/interview/0501/12.html
少年時代は2度の少年院送致を経験し、その後ヤクザに。あらゆる薬物に手を出したが、薬物依存の治療をきっかけに更生。
2000年のプロデビュー以来、19戦18勝(14KO)1敗。現在35歳という川崎タツキ選手。プロボクサーの年齢制限は36歳。
37歳でチャンピオンにならねばライセンスは自動的に失効となるらしい。
後2年で、なにがなんでもチャンピオンになるために、日々過酷なトレーニングで自分を追い込む。
30台後半にも関わらず、プロボクシングという命がけの舞台で勝負する選手。
感情移入しないわけにはいかない。
番組では「薬物依存から復活」ということをクローズアップしており、「更生施設の希望の星」と紹介されていたが・・・われわれ「おっさん」にしてみれば、当然「おっさんファイータ」の希望の星でもあるのだ(^^)
この番組のおかげで、これから、川崎選手をウォッチするという楽しみができた。
絶対に・・・絶対に・・・チャンピオンなってくれ!
頑張れ!川崎選手!
2007/11/11(日) | 格闘技マニア | トラックバック(0) | コメント(0)

