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身体との対話 再び・・・

「調子が悪い」

という時の理由は大抵

「イメージ通りに身体が動いてくれない」

というパターン。・・・ただ、この場合「身体が動かない」ということを自覚できてるのでまだいいかもしれない。

時に「身体が思い通りに動いていない」ということに気づけないこともある。

これは結構危険。

例えば運動会でお父さんがリレーに出場。子供にいい格好したい。本人「若いころにもどったつもりになって」走る!走る!走る!・・・いや速く走っているつもり。・・・だったのだが・・足が思い通りに動いていないことに気づけていない。・・・そしてお約束の「派手にズッコケル」という場面。危ないですね。・・・このパターンです。

で、今日のサンドバッグ練習。

身体はいつもの通り動いているつもりだった・・・が、

「蹴り損ね(空振り)」
「距離が合わず跳ね返される」
「インパクトの場所がずれて足首に負担が掛かる」

・・・となんだかおかしい。

・・・ここまできてようやく・・・「おや?」と思う(不調に気づいた)。最初はイメージどおりに動けていないことに気づけなかったのだ。

おかげで、たった30分の動きの中で蹴り足の何箇所も痛めてしまった(どれも軽傷で問題にはならないが・・・)

気づかない疲れからでしょうか?・・・・怖いですね。

・・・前にも書いたけど「身体との対話(by岡崎朋美)」をもっともっと真剣にしてかないとやばそうですね。

2007/05/10(木) | テコンドー自主トレ | トラックバック(0) | コメント(0)

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