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辛い時こそ反応する

昨日に引き続き世界柔道をTV観戦。個人的には小野に泣けた。精神的に弱いと言われていた小野がその弱さを必死に封じ込めながら敗者復活を勝ち上がっていく様に涙した。三位決定戦でフラフラになりながらも守りに入らず一本を取りにいった姿はすばらしかった。

この試合に対する篠原の「辛い練習を続けてきたら、辛い時こそ身体が無意識に反応するんだ」というコメントにもシビレた。

2005/09/10(土) | 普通の日記 | トラックバック(0) | コメント(2)

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テコンドーパパ

『』

こんばんわ。世界柔道を見ながら1人で審判していました。私の判定と世界柔道の審判の判定結果は結構違いました。(笑)日本に有利な判定は良いのですがその他の判定はブーイングしていました。ヨーロッパ勢のレスリングのようなJUDOは嫌いです。日本人に有利、不利ではなくルール改正しないと本来の柔道ではなくなりそうな気がしました。大会の古賀コーチを見てかつて私が柔道青年だったころ、古賀選手の左一本背負いを練習していた頃を思い出しました。

2006/12/24(日) 13:16:30 | URL | [ 編集]

taekwon-fighter

『』

★テコンドーパパさまこんばんは!世界柔道はホント感動しましたね?。4日間ですごい元気をもらいました。・・・テコンドーパパさんは柔道経験者でもあったのですね。うらやましい!・・・そうですか、経験者が見るとまた違ったものが見えてくるのですね。素人目にも外国勢は「なんか違うぞ?」とも思ってましたが、なるほどレスリング的という訳なのですね。

・・・10歳若ければ私も柔道やってみたいっすね(寂笑)

2006/12/24(日) 13:17:39 | URL | [ 編集]

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