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地に足をつけて

コンクリートの上で「ジャンプ」を繰り返すことは、「足」にとってはいいことなしですよね?・・・サンドバッグを設置したのが「自宅駐車場の角」なので、もちろん足場はコンクリートだ。

ボクシングやキックボクシングであればサンドバッグを前に「ジャンプする」という場面はほとんど(全く?)ないと思うが・・・テコンドーでは結構飛びまくるのだ。

特にサンドバッグを蹴っていて一番「面白い」のがやっぱ「ティミョ・トラ・ヨプチャ・チルギ(跳び回転横蹴り)・・・「8」のやつです(日本国際テコンドー協会のHPより)」ですね(テコンダーの皆様は”そう!そう!”と言ってくれると思います:笑)

・・・案の定、調子に乗って飛びまくると・・・練習後は足の節々が「ビキビキ」と痛みを発してますね。

まあ、私の足は後数年持ちこたえればいいので「だましだまし」やっていくしかありませんが・・・子供らにはちょっと心配ですね。

・・・とうことで子供らは今からリスクしょって「あわてて」無理な練習することもないだろうから・・・サンドバッグに向かう時には「ジャンプなし」の、文字通り「地に足のついた」基本の蹴りオンリーにすることにしました。

しかし、見ていて思ったのは子供らは重たいバッグ蹴るよりも、そもそも「ミット」蹴った方が断然良さげですね。・・・どうせバッグ蹴る時も私がつきあう訳だからミットを持ってあげるのがベターってことでしょう。

2007/04/01(日) | 少年テコンドーファイター 息子達 | トラックバック(0) | コメント(0)

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