突き(パンチ)をすると、右肘が「ピキッ!」と痛む。
いつの頃からかは忘れたが、これも慢性化してしまった痛みの一つである。この先私が武道・格闘技を続ける以上、この肘の痛みとも一生つきあっていくのだろう。
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テコンドーは「足技」のイメージが強いが、実は手技の方が多い。だからトゥル(型)の練習を集中的にやったりすると必然的に手技を多く練習することになり後半「肘」への負担が多くなるなんて場面もあったりする。
日によってこの肘の痛みは違う。・・・経験的にやはり「アップの仕方」によってこの痛みの出方が大きく違うようだ。また、基本突きなどの、「はじめの10本」を雑にむやみに力んで突くと・・・大抵、痛みが悪化する。そんな日は、その後の稽古ではず〜っと肘の痛みとお付き合い。
最初は力まず正確に・・・が、肘を守るためのコツ。
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こんな身体の慢性的な故障箇所・・・まだまだある。「勲章」と言えば聞こえは良いが・・・最近は単にオッサン度をはかるバロメータにしかなっていないのが寂しいところだ。
いつの頃からかは忘れたが、これも慢性化してしまった痛みの一つである。この先私が武道・格闘技を続ける以上、この肘の痛みとも一生つきあっていくのだろう。
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テコンドーは「足技」のイメージが強いが、実は手技の方が多い。だからトゥル(型)の練習を集中的にやったりすると必然的に手技を多く練習することになり後半「肘」への負担が多くなるなんて場面もあったりする。
日によってこの肘の痛みは違う。・・・経験的にやはり「アップの仕方」によってこの痛みの出方が大きく違うようだ。また、基本突きなどの、「はじめの10本」を雑にむやみに力んで突くと・・・大抵、痛みが悪化する。そんな日は、その後の稽古ではず〜っと肘の痛みとお付き合い。
最初は力まず正確に・・・が、肘を守るためのコツ。
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こんな身体の慢性的な故障箇所・・・まだまだある。「勲章」と言えば聞こえは良いが・・・最近は単にオッサン度をはかるバロメータにしかなっていないのが寂しいところだ。
2007/03/07(水) | テコンドー道場稽古 | トラックバック(0) | コメント(0)

