今日の道場稽古にてマッソギをやった。基本的にはまだまだ考えながら動くほど余裕はなく無意識的に動いている。その中で思ったことをいくつか。
1.やはりロングの間合いではパターン化した単発のカウンターで終始している(大抵、左のトラヨブチャ)のでいまいち決まらない。また息が上がるのを恐れてたたみかけるような攻撃を躊躇している弱い自分を発見。
2.間合いがミドルに詰まると(これまたパターン化されているが)パンチからの左上段のトリョチャギ・・・これは今のところ結構決まるが・・・格上相手だとそうはいかないでしょう。まだまだ個人的にこの間合いが落ち着く。しかし間合いがショートになった瞬間、つい昔の癖で胸を叩いてしまったのは・・・よろしくないね。
3.・・・まだまだ2分が長い。
上級者のマッソギ見学で気づいたこと
1.闇雲に攻撃するのではなくしっかりポイントを取るべく「狙ってた」攻撃をしていた。
2.トリョチャギの足を下ろさない連続ジャブ・・・間合いをはずされた瞬間急速反転してのトラヨプチャがバッチリ決まる。ああいった反射的な動きをマスターするべく多くのコンビネーションを身体に染み込ませる必要があると感じる。
1.やはりロングの間合いではパターン化した単発のカウンターで終始している(大抵、左のトラヨブチャ)のでいまいち決まらない。また息が上がるのを恐れてたたみかけるような攻撃を躊躇している弱い自分を発見。
2.間合いがミドルに詰まると(これまたパターン化されているが)パンチからの左上段のトリョチャギ・・・これは今のところ結構決まるが・・・格上相手だとそうはいかないでしょう。まだまだ個人的にこの間合いが落ち着く。しかし間合いがショートになった瞬間、つい昔の癖で胸を叩いてしまったのは・・・よろしくないね。
3.・・・まだまだ2分が長い。
上級者のマッソギ見学で気づいたこと
1.闇雲に攻撃するのではなくしっかりポイントを取るべく「狙ってた」攻撃をしていた。
2.トリョチャギの足を下ろさない連続ジャブ・・・間合いをはずされた瞬間急速反転してのトラヨプチャがバッチリ決まる。ああいった反射的な動きをマスターするべく多くのコンビネーションを身体に染み込ませる必要があると感じる。
2005/08/23(火) | テコンドー道場稽古 | トラックバック(0) | コメント(0)

