体重の話。
何度も話題にしているように私の体重は平素65kgプラスα。
で、大会では63kg(もしくは64kg)まで絞って出場するのが最近のパターン。
問題がひとつ。
K-1MAXでは70kg級で「人類最激戦区」と銘打っているが、テコンドーはそれより少し軽いこの63kg(64kg)級が最激戦区となる。
誰もがホントは敬遠したいこの階級。おっさんなら尚のこと。
・・・先日の道場長との会話
「○○さんは全日本は、どの種目でも出れればいいの?(道場長)」
「いえ、やっぱマッソギ(組手)で・・・(私)」
「そうですか・・・○○さんはやっぱライト級(64kg)ですよね?(道場長)」
「そうですね・・・そこが辛いところなんですよね(私)」
「う〜む、そうだなあ・・・そこ(ライト級)は正直厳しいよね〜(道場長)」
「そうなんですよ、おそらくチャンスは多くて2年(2回)ですから・・・場合によっては、その下(57kg以下)目指そうかと思案しているんですが・・・(私)」
「え!?それはムリでしょう(道場長)」(※もともと71kgから落として64kg級になった)
「でも大学時代は53kgだったんですよ、前回の減量でも少し落ちすぎて62kgまでいったし(私)」
「いや、そこからの1kgは落ちないでしょう?筋肉も落としていかないといけないし?それはやめた方がいい・・・ライト級でいくしかないでしょう・・・(道場長)」
まあ、おおよそそんな感じ。常識的に考えて、強豪ひしめく最激戦区に30代後半のおっさんが全日本の切符を手に入れる可能性は低い。しかも年齢を考えればチャンスはおそらく2年(2回)。
たった2年間なんだ無理もしてみろよ!という心の声もある。
2年と言えば・・・私がテコンドーに入門してまもなく2年なのだ。そう思えば「あっ!」という間だ。
うかうかしていられない。焦っても焦りすぎることはないところまで来てしまった。
体重問題・・・やるべきことはそればかりではないが・・・悩ましいところだ。
何度も話題にしているように私の体重は平素65kgプラスα。
で、大会では63kg(もしくは64kg)まで絞って出場するのが最近のパターン。
問題がひとつ。
K-1MAXでは70kg級で「人類最激戦区」と銘打っているが、テコンドーはそれより少し軽いこの63kg(64kg)級が最激戦区となる。
誰もがホントは敬遠したいこの階級。おっさんなら尚のこと。
・・・先日の道場長との会話
「○○さんは全日本は、どの種目でも出れればいいの?(道場長)」
「いえ、やっぱマッソギ(組手)で・・・(私)」
「そうですか・・・○○さんはやっぱライト級(64kg)ですよね?(道場長)」
「そうですね・・・そこが辛いところなんですよね(私)」
「う〜む、そうだなあ・・・そこ(ライト級)は正直厳しいよね〜(道場長)」
「そうなんですよ、おそらくチャンスは多くて2年(2回)ですから・・・場合によっては、その下(57kg以下)目指そうかと思案しているんですが・・・(私)」
「え!?それはムリでしょう(道場長)」(※もともと71kgから落として64kg級になった)
「でも大学時代は53kgだったんですよ、前回の減量でも少し落ちすぎて62kgまでいったし(私)」
「いや、そこからの1kgは落ちないでしょう?筋肉も落としていかないといけないし?それはやめた方がいい・・・ライト級でいくしかないでしょう・・・(道場長)」
まあ、おおよそそんな感じ。常識的に考えて、強豪ひしめく最激戦区に30代後半のおっさんが全日本の切符を手に入れる可能性は低い。しかも年齢を考えればチャンスはおそらく2年(2回)。
たった2年間なんだ無理もしてみろよ!という心の声もある。
2年と言えば・・・私がテコンドーに入門してまもなく2年なのだ。そう思えば「あっ!」という間だ。
うかうかしていられない。焦っても焦りすぎることはないところまで来てしまった。
体重問題・・・やるべきことはそればかりではないが・・・悩ましいところだ。
2007/03/05(月) | めざせ!全日本! | トラックバック(0) | コメント(0)

