今日のとあるバラエティー番組で「週間瞬間視聴率ランキング」やってましたが・・・先日のK−1MAX、6位にランクインしていましたね。・・・しかも「尾崎選手の横顔アップ」がその日の瞬間最高視聴率だったのには驚きました(笑)。もう、スター街道まっしぐらっすね〜(笑)。
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さて、今日の道場稽古は見学。
先週やってしまった肋骨の痛みが「悪化」したので。・・・ただ、この「悪化」は想定の範囲内(この言葉もそろそろ古いか:汗)。経験的に肋骨のヒビは一週間後くらいになぜか一時的に悪化する。
昨日までは普通に「自主トレ」できるほどの「ライトな痛み」だったのが、今朝起きると「激痛」。・・・しかも、笑うだけで痛みが走る(泣)。
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いつも同じ空間で、練習生として参加している「道場稽古」。しかし「見学」というポジションで後ろから皆の練習する姿を見ると、いろいろ「新鮮な」印象を受けた。自分も練習したくてうずうずする気持ちが強くストレスも多かったが(笑)。
「練習している人は直ぐにわかる」
これは強く思いました。私がエラそうに言う立場ではありませんが・・・端で見てると明らかなもんですね。
上手いとか、キャリアが上とか・・・そういうものは関係ありませんね。例えあまり上手くない練習生でも「ああ、さすが彼は練習しているなあ」というのは分かる。練習によってにじみ出る「練習オーラ」というか、・・・非常に感覚的なので言葉にすると難しいんだけど。
で、うちの息子ら。・・・「練習していないオーラ」が出まくり(苦笑)。これまた「イライラストレス」がたまりまくった。練習中、息子らと目が合う度に眉間にしわを寄せて「真面目にやれプレッシャー」をかけていました(笑)。
この息子らの「練習しないオーラ」は「普段していない」と「練習中も集中してやっていない」のダブルパンチ。

特に普段しっかりものの双子の弟Sが悪い。なぜか集中していない。彼には家に帰ってから、「道場で真面目にやらなかった分、今やれ」と「補習」をさせた。・・・やればできるのだ。できることをやらない。妻は「Sはあまりテコンドーすきじゃないんじゃないの?」と言う。そうかもしれない。ただ、一度は「やる」と本人が言った訳だから「途中で投げ出す」ということはさせたくない。彼には「モチベーションをいかに持たせるか?」の工夫が急務だ。
以外だったのが、いつもちゃらんぽらんな双子の兄R。彼は人の話を聞かないことが多いので、先生の指示を聞かずに「隣の人の動きを見て動く」というパターンがなかなか直らない。しかし彼は「上手くなろう」という意思が明らかに見られる。何がなくともこれさえあれば「今」は十分安心。
長男H。やはり今一歩気持ちが入っていない。エースRちゃんやA君といったライバル達が、練習終わった後も、フルコンの試合に向けて「フラフラ」になるまでミットを蹴っているのを見向きもしないで遊んでいる。こんなモチベーションを続ける限り、気持ちに勝る次男Rにすらいつか抜かれる気がした。・・・やはり彼も「どうすればモチベーションを上げてあげることができるか?」」ということをもっと考えてあげないと行けないようだ。
「自分が練習できないストレス」と「息子らへのストレス」とで・・・身体は疲れていないが、精神的に疲れた「見学」となった。
来週は・・・少なくとも自分が練習できないストレスは回避したいですね〜
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さて、今日の道場稽古は見学。
先週やってしまった肋骨の痛みが「悪化」したので。・・・ただ、この「悪化」は想定の範囲内(この言葉もそろそろ古いか:汗)。経験的に肋骨のヒビは一週間後くらいになぜか一時的に悪化する。
昨日までは普通に「自主トレ」できるほどの「ライトな痛み」だったのが、今朝起きると「激痛」。・・・しかも、笑うだけで痛みが走る(泣)。
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いつも同じ空間で、練習生として参加している「道場稽古」。しかし「見学」というポジションで後ろから皆の練習する姿を見ると、いろいろ「新鮮な」印象を受けた。自分も練習したくてうずうずする気持ちが強くストレスも多かったが(笑)。
「練習している人は直ぐにわかる」
これは強く思いました。私がエラそうに言う立場ではありませんが・・・端で見てると明らかなもんですね。
上手いとか、キャリアが上とか・・・そういうものは関係ありませんね。例えあまり上手くない練習生でも「ああ、さすが彼は練習しているなあ」というのは分かる。練習によってにじみ出る「練習オーラ」というか、・・・非常に感覚的なので言葉にすると難しいんだけど。
で、うちの息子ら。・・・「練習していないオーラ」が出まくり(苦笑)。これまた「イライラストレス」がたまりまくった。練習中、息子らと目が合う度に眉間にしわを寄せて「真面目にやれプレッシャー」をかけていました(笑)。
この息子らの「練習しないオーラ」は「普段していない」と「練習中も集中してやっていない」のダブルパンチ。

特に普段しっかりものの双子の弟Sが悪い。なぜか集中していない。彼には家に帰ってから、「道場で真面目にやらなかった分、今やれ」と「補習」をさせた。・・・やればできるのだ。できることをやらない。妻は「Sはあまりテコンドーすきじゃないんじゃないの?」と言う。そうかもしれない。ただ、一度は「やる」と本人が言った訳だから「途中で投げ出す」ということはさせたくない。彼には「モチベーションをいかに持たせるか?」の工夫が急務だ。
以外だったのが、いつもちゃらんぽらんな双子の兄R。彼は人の話を聞かないことが多いので、先生の指示を聞かずに「隣の人の動きを見て動く」というパターンがなかなか直らない。しかし彼は「上手くなろう」という意思が明らかに見られる。何がなくともこれさえあれば「今」は十分安心。
長男H。やはり今一歩気持ちが入っていない。エースRちゃんやA君といったライバル達が、練習終わった後も、フルコンの試合に向けて「フラフラ」になるまでミットを蹴っているのを見向きもしないで遊んでいる。こんなモチベーションを続ける限り、気持ちに勝る次男Rにすらいつか抜かれる気がした。・・・やはり彼も「どうすればモチベーションを上げてあげることができるか?」」ということをもっと考えてあげないと行けないようだ。
「自分が練習できないストレス」と「息子らへのストレス」とで・・・身体は疲れていないが、精神的に疲れた「見学」となった。
来週は・・・少なくとも自分が練習できないストレスは回避したいですね〜
2007/02/17(土) | 少年テコンドーファイター 息子達 | トラックバック(0) | コメント(4)

